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2015年03月08日 (日) | 編集 |

こんばんは。『筆跡のサカイ』です。
筆跡心理あれこれ第39回目です。

文字の姿勢についてお話をしています。
今日は右上がりに書く人の人物像についてお話しをします。

右上がりの字には意欲が感じられます。
日本人の意識には、「右上がりの字は美しい」という感覚があります。
最も美しく見える角度は右上がり6度ぐらいが理想的だそうです。

今回お話しするのはこの右上がり極めて強い書き方を言います。
この書き方の人は、社会や組織で誠実です。そのため、保守的なんて
言われることもあります。
また伝統を重んじる人にもこの傾向がみられます。
ただちょっと柔軟性に乏しいところはあるようです。

私もどちらかというと右上りの強い方です。まだ向上心があるのかな?
それとも保守的になって来ているのかな?

それでは今日はここまで、また明日お会いしまよう。
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