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2015年02月15日 (日) | 編集 |
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こんにちは。『筆跡のサカイ』です。
筆跡心理あれこれ第21回目です。
今日から文字の中の空間の特徴についてお話しします。

今日は線と線の間を非等間隔に書く人の人物像をお話しします。

指先の器用さはないが、感性が鋭く直観力がある。
直観力で有名な長嶋茂雄さんはまさにこの字を書いておられます。

理性より感情が優先する傾向があります。
芸術家には多いようです。一瞬の閃きですごい作品を作られる
ような芸術家ですね。

気分屋さんのところもあり、衝動買いする傾向もあるようです。

私は若い時はこの字を書いていました。感情的になりやすく、
ソフトボールが大好きで、良くピッチャーをやりました。
やじられるとすぐ熱くなり、力が入り、暴投ばかりして、負けて
しまっていました。
筆跡診断を学んで改善できたようです。

今日も良い一日をお過ごしください。
今日はここまで、また明日お会いしましょう。
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