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2015年04月07日 (火) | 編集 |
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こんばんは。『筆跡のサカイ』です。
遅れを取り戻すのに苦労しています。

筆跡心理あれこれ第66回目です。

今日はヘンとツクリの間の広さで何が分かるの?をお話しします。

「様」の字です。
ヘンとツクリの間が広い字は、
・心が広い、器が大きい。
・ものごと(人、もの、金、情報など)が流通する。
・お金もまわる。

ヘンとツクリの間が狭い字は、
・閉鎖的傾向がある。
・自分の世界に浸り、余計なことに惑わされたくない。
・研究者、職人、その道のプロに多い字です。

ヘンとツクリの間は、中国では「気宇」と呼び、『気宇壮大』
などと言われ心の広さを表します。
人望や懐の深さを求められる経営者にはこの特徴があると良いですね。

今日はここまで、また明日お会いしましょう。
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