--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2015年03月24日 (火) | 編集 |
sIMG_6628.jpg
こんにちは。『筆跡のサカイ』です。
筆跡心理あれこれ第58回目です。

今日は点の打ち方で何が分かるの?というテーマのお話をします。

『京』の字です。
点の幅が広く離れている書き方は。
・派手に見えます。
・エネルギーもあり、外向きの人です。
・字も大きく見えます。

点の幅が狭く近接している書き方は
・抑え気味人。
・落ち着いていて、ちょっと気取り屋さん。
・内向きな人。

高齢になって行くとエネルギーが小さくなって行くのはやむを得ない
ところですが、点が狭くなったり、口の字が小さくなったりします。

ご高齢の人で点が離れていたり、口が大きかったり、はねが強い人は
元気な人です。私も努めてしっかりした字を書くようにしています。

今日はここまで、また明日お会いしましょう。
スポンサーサイト

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。