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2015年03月20日 (金) | 編集 |
筆跡心理あれこれ第52回
こんばんは。『筆跡のサカイ』です。
筆跡心理あれこれ第52回目です。

今日は「様」の字で、ヘンとツクリの間が狭く、木ヘンの頭部が長く突出し、
ツクリの右払いが長い字を書く人の人物像についてお話をします。

ヘンとツクリの間が狭いのはこの場合はスペシャリスト型。
木ヘンの頭部が長く突出するのは自己主張がはっきりしている。
そして作りの右払いが長いのは相当の入れ込み型。

このようなすごい人がいます。名人の域ですね。
周りを気にせずひたすらその道を追及される姿に
ただただ感動をした次第。

今日はここまで、また明日お会いしましょう。
明日は『様』の字で、木ヘンの左払いが長く、おしゃれ点
をつけて書く人の人物像についてお話しします。
お休みなさい。



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