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2015年03月19日 (木) | 編集 |
筆跡心理あれこれ第50回
こんばんは。『筆跡のサカイ』です。
筆跡心理あれこれ第50回目です。

前回まで字の一つの特徴についてお話をして来ました。
今回から、一つの字でも複数の特徴になった場合にどんな
人物像になるかお話しをして行きます。

今日はお奨めの字を紹介します。

『様』の字です。画像をご覧ください。
ヘンとツクリの間が広く、横線が等間隔に書かれた『様』の字を
書く人の人物像です。

理性が優先し感情的にならない。
器が大きく心が広い。
金回りも良し。

郵便物に手書きであて名書きをするときは、このような
書き方をするともらった人はとても良い感じを持たれると
思います。

おやすみなさい。
今日はここまで、また明日お会いしましょう。
明日は同じ『様』でもヘンとツクリの間が狭く、横線の間が
非等間隔に書く人の人物像についてお話しします。
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